FX比較ランキング

  現役トレーダーが比較

 

1位
GMOクリック証券【FXネオ】

 

手数料 通貨ペア数 スプレッド
(米ドル/円)
スワップ
(豪ドル/円)
iPhone Android 口座数
0円 19通貨ペア 0.3銭(原則固定) 40 対応 対応 572113

キャッシュバックキャンペーン:新規FX口座開設+お取引で最大30,000円キャッシュバック

GMOクリック証券

新垣結衣さんのCMでおなじみGMOクリック証券。
口座数は57万口座もあり、多くのトレーダーが使っている。FX取引している私の知人(複数人)に聞くと、GMOクリック証券を使ってると言ってました。多くの人に選ばれて使われているFX会社=良いFX会社なのだと思いました。
やはり、取引高世界第1位の実績はダテじゃない!スプレッド(取引コスト)の安さで人気ナンバーワンのFX会社。
プラチナチャートと高機能な取引ツール(特に、1クリックでのスピード注文)で快適に取引できるので、デイトレードにも最適な環境です。
取引ツールを自社開発しているだけあってスマホアプリも使いやすい。
24時間フリーダイヤルでのサポートもあり、初心者の方でも安心。
最大30,000円キャッシュバックキャンペーン実施中!

2位
DMM FX

手数料 通貨ペア数 スプレッド
(米ドル/円)
スワップ
(豪ドル/円)
iPhone Android 口座数
0円 20通貨ペア 0.3銭(原則固定) 31 対応 対応 DMMFX
単体は
非公表

 キャッシュバックキャンペーン:最大20000円

FX口座数は国内第1位
2015年第2四半期の取引高は世界第2位
全20通貨ペアで、驚愕の最狭スプレッド!
取引コストを抑えたFX取引ができます。
24時間の電話サポートに加え、LINEでのカスタマーサポートも開始!
高機能なプレミアチャートにも注目だが、取引応援ポイントが貯まるのも注目点です。

3位
SBI FXトレード

手数料 通貨ペア数 スプレッド
(米ドル/円)
スワップ
(豪ドル/円)
iPhone Android 口座数
0円 26通貨ペア 0.27銭(原則固定)
♦1万通貨まで
40 対応 対応 20万口座

キャッシュバックキャンペーン:500円

なんと、1通貨単位から取引できます!なので、5円あればFX取引ができます。
1万通貨までならドル/円のスプレッドが0.27銭と業界最狭水準で、取引コストが格安です。他の通貨ペアでは、上位の2社にスプレッドで負けてしまっているのが残念。
取引ツールはプロ為替ディーラーがデザインを担当しているだけあって、シンプルで使いやすく機能性も抜群です。
スマートフォン用新取引アプリもリリースされ、より使いやすくなった(旧アプリも使える)。
「SBI FXトレードINFORMATION」という情報が臨時配信されるので、相場観の頼りになる。

4位
みんなのFX

手数料 通貨ペア数 スプレッド
(米ドル/円)
スワップ
(豪ドル/円)
iPhone Android 口座数
0円 16通貨ペア 0.3銭(原則固定)
キャンペーン継続中
25 対応 対応 32.7万

キャッシュバックキャンペーン:最大50000円【期間限定】2019/9/30まで

ポンド/円のスプレッドが狭いのが特徴の「みんなのFX」。他の通貨ペアでもスプレッドが狭いので、低コストで取引できます。
有名FXトレーダーによる無料オンラインセミナーを毎月開催しているのも注目ポイントです。
全国うまいもの”選べる”キャンペーン にも注目!

5位
外為オンライン

手数料 通貨ペア数 スプレッド
(米ドル/円)
スワップ
(豪ドル/円)
iPhone Android 口座数
0円 24通貨ペア 1銭(原則固定) 30 対応 対応 518484

キャッシュバックキャンペーン:5000円

外国為替証拠金取引の外為オンライン口座開設申込

会場セミナー・オンラインセミナーが多い、勉強できるFX会社。
初心者でも上級者でも使いやすい高性能iPhone・Android・各種タブレット対応のアプリも提供中。
個人投資家のポジション状況が分かるディールスコープも取引の参考になります。
著名アナリストらによる情報レポートも注目!

 

FX会社を振込入金先の銀行で比較

銀行の画像

FX会社への入金はクイック入金が便利ですが、通常の振込で入金したい方も多いかと思います。
ただし手数料がネック。通常振込だと振込手数料が必要になりますが、同行間の振込だと手数料が掛からない銀行もあるので、FX会社が指定する振込先の銀行を比較していきたいと思います。

FX会社名 [通常入金]FX会社が指定する振込先の金融機関
OANDA Japan みずほ銀行 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行 ゆうちょ銀行
マネックスFX 三菱東京UFJ銀行 三井住友銀行
みずほ銀行  楽天銀行
ヒロセ通商【LION FX】 三井住友銀行 楽天銀行 ジャパンネット銀行
JFX 三井住友銀行 三菱東京UFJ銀行 楽天銀行
GMOクリック証券【FXネオ】 三菱東京UFJ銀行
マネーパートナーズ 三井住友銀行
SBIFXトレード みずほ銀行
DMM FX 三井住友銀行
外為ジャパン 三井住友銀行
外為オンライン 楽天銀行
みんなのFX みずほ銀行
アイネット証券 楽天銀行

FX会社を選ぶ時にスプレッド(コスト)で選びがちですが、昨今はFX会社各社が競争していて、スプレッドの差は大きくありません。
なので、普段使いの銀行から同行間の振り込みで入金できるFX会社を選ぶのも、良いと思います。
多くのFX会社の場合、入金用の振込先は1箇所の金融機関を指定されます。でも、マネックスFX・OANDA Japanなら、入金用の振込先が4銀行から選べるのですね。
顧客の利便性も考えてくれているFX会社は、好感が持てます

なお、ビットコイン(仮想通貨)取引所verはこちらを参照してください。